スポンサーサイト

スポンサード リンク

一定期間更新がないため広告を表示しています

   
category : - | - | -
ページトップ▲

魚の目の治療について

スポンサード リンク

足に合わない靴を履いたりすることで、足の裏にできたタコ
がひどくなってできる魚の目

魚の目治療は、薬局で売られている除去シートを
足の裏にはったりするのが一般的ですが、なかなか魚の目
の中心にしっかり除去シートを貼れない事(だんだん歩いて
いると、魚の目からずれてくる)や、魚の目の芯がやわらかく
なるまでは、相当時間がかかることなどから、個人で治療する
のはなかなか難しいといわれています。

皮膚科や、ドイツ式フットケアなどでは、魚の目治療
すぐにしてくれますので、できれば病院で専門家にみても
らうのがベストだと思います。

くれぐれも、自分でカッターナイフで魚の目をほじくったり
はしないようにしてください!

フットケアでは、魚の目専用の器具で芯を除去していきます。
数回通う必要がありますが、1回の通院で魚の目がだいぶ小さく
なって痛みも楽になるのがほとんどだそう。

魚の目にならないようにまずは足をしっかりとケアしておく
ことが一番大切です。治療の前にまず魚の目にならないよう
に予防する。

魚の目を予防するには、靴のサイズを足にあったものにする
ことが大切です。長さだけではなくて、幅も足にあったものに
しましょう。あまり細身だと足をしめつけすぎて、魚の目
原因になります。

仕事などでどうしてもハイヒールをはかなくてはいけない
場合は、インソールを入れたり、タコや魚の目保護のパッド
をあらかじめ入れておくのもいいです。

それでも魚の目ができてしまった場合は、なるべく皮膚科に
出向いて、軽いうちに治療するようにしてくださいね。
   
category : 魚の目について | comments(0) | -
ページトップ▲

魚の目について

スポンサード リンク

魚の目ってかなり痛いですよね。タコ(硬い角質)を
放っておいたまま靴をはきつづけたり圧迫し続けると、
タコのなかに固い芯ができて魚の目になってしまいます。

通常は一度タコになってから、悪化して魚の目になる
ケースが多いですが、中にはあわない靴を1日はいただけで
魚の目になる人もいます。

魚の目ができた場合は、薬局や病院で買うことのできる、
魚の目除去用のテープ(皮膚をやわらかくして、魚の目
取る)を使ってもいいのですが、結局素人治療がうまくい
かず、ひどくなって魚の目を取るために病院に来る人
が多くなるそうです。

ということで、できれば初期段階できちんと皮膚科で
魚の目の手当てを受けたほうがいいということなんですね。

気をつけないといけないのは、カチカチに硬くなった魚の目
を、自分でナイフやかみそりをつかって削ろうとすること。
これは非常に危険です。

消毒がきちんとされていない状態で魚の目をほじくると、
炎症を起こして大事になりかねません。保護パッドの
利用ならまだ問題はありませんが、自分で魚の目を削る
のだけは絶対にやめてくださいね。

魚の目を病院にいかず、自然療法で治したい人もいるでしょう
おばあちゃんの知恵袋と俗に言う民間療法では、もぐさで焼い
たり、アロエ酒で湿布する方法などもあります。

いずれにしても、毎日歩く足の裏ですから、ケアは怠らない
ようにしましょうね!魚の目になる前の靴選びに注意して、
もし魚の目になってしまったら、なるべく早く治療しましょう。
   
category : 魚の目について | comments(0) | -
ページトップ▲
Page: 2/2  << 
魚の目について | ディルのつれづれ日記サイトトップへ